2010年05月29日

台湾のCM「ドミノ」

碁に関係ないけど、台湾の電球のCMが今の自分に合うというかなんというかなので・・・^^ゞ 
ドミノ〜
posted by もっも at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おかげ杯動画

先日(5/14-15)に見学してきたおかげ杯。

おかげ杯をUstream動画配信をされたK・Sproject さんが、youtubeで動画をたくさん(十数件)配信されてますので紹介します。
http://www.geocities.jp/k_s_project/okagehai/

サイトには画像もたくさん公開されてます。対局中継の動画も保存されてます☆

※ KSprojectさんは明日30日に横浜でまたなにかをやるらしい?!
Ustreamをチェック! です。



動画では対局風景のほかに、棋士さんのプライベートの様子も見られて楽しい♪
いずれも30秒〜1分半程度です。


横町焼をほおばる向井千瑛さん





伊勢うどんをレポートする万波佳奈さん&万波奈穂さん




林漢傑七段対謝依旻五段(一回戦。林さんの中押し勝ち)


14日は午前中一回戦、午後二回戦。
わたし、依旻さん一回戦は突破かなあ、なんてのんきに構えて昼ごろ行ったら終わってた。
林漢傑さん、「囲碁に集中するため」と去年ブログを止められたけど、ここでもその成果が!!すごい!!

1、2回戦は横丁棋院という碁会所で開かれ、一般の人も間近に見ることができました。
その後お昼休みから帰ってきた依旻さんにばったりお会いして、「依旻さん見れなかった・・・」と言うと
「スミマセン」と謝られてしまって、こちらこそスミマセン・・・。


自分の感想レポートはまたのちほど。
posted by もっも at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4路詰碁の解答と張栩さんの学校での囲碁普及

先日の張栩さんの4路詰碁の答えがLGS新聞に公開されていました。
http://bit.ly/cRS6AE

※ページ内碁盤をクリックすると棋譜再生ページにジャンプします。

解けました?! 

わたしはもちろん、第一問だけ! ^^
二問目、終りの形も想像できないし、それにいたるまでにコウをこんなふうに使うなんてさっぱりイメージできない。並べても何がどうなっているか・・・分からん。
プロ向けって書いてありましたけど、プロはそれができるんですよねえ・・・。

対照的な二問の4路詰碁、おもしろいなあ。


記事内の記述が利いてました。

張栩は「好題」を惜しまず分けてくれました。今、囲碁には19路、13路、9路のほかに4路という面白さも加わりました。さすが、世界が最も難しく最も面白いと認めるボードゲームです。


「好題」が、詰碁の問題そのものと「囲碁には色々なスタイルと楽しみ方がある」という問題提起をかけててしゃれてますね♪



張栩、高校へ(もう一件の囲碁普及活動)

4路盤を普及の道具として取り入れたい張栩さん、もう一件の囲碁普及活動の様子がLGSに掲載されていました。

興味深かったので紹介します。

http://bit.ly/c6rf62

短いので全文拙訳。おかしいところあったらご指導お願いします。



張栩棋聖と父親の張遠錫は囲碁普及に熱心で、張栩杯U20とG13(13路)棋戦の開催以外に、この頭脳スポーツを教育現場に取り入れより多くの学生に囲碁を知って好きになってもらいたいと考えている。
先日張栩は台北市の華江高中(注:高級中学。日本の高等学校に相当)を訪問した。父親の張遠錫が李敬訓、馬逖らと同校の囲碁コースで指導する。
囲碁コースは8名を選抜:国中(中学)修了、基本テストで300点以上、棋力二段以上の者。
新入生募集説明会は5月30日午前9:30から開かれる。


張栩さんの熱意と人脈で台湾の高校へ囲碁指導者を派遣。
華江高中のサイトによると、同校はカリキュラムなどの研究に熱心な進取の気風に富んだ進学校。
囲碁コースで棋力と学力の相関性を研究する目的があるのでしょう。

台湾は子供向けの囲碁塾が多いそうですが、学歴社会なので受験のために囲碁を離れる子どもが少なくないと思われます。
高校での囲碁コースが広く導入されれば、今後中学、高校まで囲碁を続ける子どもが増えるでしょう。また、囲碁を打つ子どもがどの分野に強いのかの研究調査が囲碁をある能力の発達伸長にどのように活用できるかといった教育方法の研究にもつながる、ということでしょうね。
単に囲碁教室をやりますよー、じゃなくて、ここで説得力のある成果を上げてからほかに広げていきたいという明確なビジョンに基づいた戦略性がいいなあ。
台湾の学校は8月から新年度、今は受験シーズン。
それにしても5/27が告知で6/8、9が申し込みで、13日試験。なんて早い!!



張栩さんは、盤面ひろくとらえた普及活動を考えてらっしゃいますね。
囲碁に全く関心のない層を引きつけるパズル感覚の4路盤、初中級層も関心を持ちやすい13路棋戦、年齢層の谷間を埋めるための学校教育への導入の工夫。
これらの活動はもちろん資金もいるでしょうが、張栩さんと理想を共有して現地で熱心に活動されるお父上や人脈、なにより張栩さんご自身の熱意と行動力に支えられているのだと思います。

張栩さん、きっとほかにも腹案おもちでしょう。
今後も台湾の囲碁普及を見守りたいです。
posted by もっも at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 詰碁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月19日

13路棋戦張栩杯と4路盤詰碁

張栩さんが出資している台湾のプロアマ13路棋戦:G13張栩杯の第二回が行われました。

詳しくはLGS新聞の張栩杯ページを。

13路の棋譜も多数閲覧できます(ほとんどが台湾のプロ棋士同士の対局)。
記事の『繼續閲讀(続きを読む)』のなかに棋譜があることもあるのでチェックです。


また張栩さんは以前日本のテレビで4路盤の紹介をされていたそうですが、台湾でも4路盤について語ってらっしゃいました。
こちらのページに4路盤詰碁が2問紹介されてます。
(解答は後日だそうです。それまでに是非ご自身で挑戦を!
1問目は三手で白死。
2問目は19手で白死。プロ級の詰碁。)

記事によると、張栩さんは
「4路盤は囲碁普及の助けになる。
数独(すうどく:SUDOKU)のような一般の人にとっつきやすい遊びになるだろう。4路盤詰碁はそういう考え方のもとで開発されるものである。
わずか16の点しかないがコウを使えばさらに変化は多い。人を引きつける囲碁の魅力がある。」
と述べています。(毎度の拙訳もっも。)



※先日見学してきたおかげ杯のことも近々レポートします!
posted by もっも at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 詰碁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

伊勢で「おかげ杯」

今週は「おかげ杯」があります。

おかげ杯は今回が第一回の棋戦。
三重県伊勢市で予選を勝ち抜いた30歳以下の若手の精鋭16名が競います。

5/14(金) 1〜2回戦 
5/15(土) 準決勝、決勝戦

指導碁、大盤解説会、初心者教室、前夜祭などのイベントも♪
詳しくはこちら(おかげ横丁のサイト内)
http://www.okageyokocho.co.jp/shop/a-kiin.html



またしつこく「おかげ杯」自作CMを貼ってみる。^^



こちらはおかげ杯後援の「赤福」のCM 関西人ならきっと知っているこのメロディ
http://www.youtube.com/watch?v=MbUVT4NTscU


伊勢の風景がでてくるCM 
パルケエスパーニャ、おかげ横丁、伊勢神宮、、鳥羽水族館 まわりゃんせ。
http://www.youtube.com/watch?v=3vYMeK61iuM


伊勢・鳥羽は一日だけじゃまわりきれません^▽^


本戦会場の横丁棋院は伊勢内宮前の「おかげ横丁」に並ぶ碁会所です。
伊勢内宮前の江戸時代の建築様式を再現した街並み、五十鈴川のほとり。


楽しそうなので、おかげ杯を見に行くことにしました〜♪
横丁棋院の本戦や川のほとりの指導碁とかおいしいものを撮ってくるのです。
おいしいものは食べるので撮れないかも!

行くぜの方やごようのある方は、heihogogo@gmail.com へ
タグ:おかげ杯
posted by もっも at 02:03| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月08日

『中国語ジャーナル』の謝依旻さん

『中国語ジャーナル2010年6月号』に謝依旻女流三冠のインタビューが載っていると聞いて、いそいそと買いに行ってきました。

おお、巻頭カラーグラビア。
幽玄の間で碁を打ってます。


囲碁ビジュアルチェック担当(←??)の当ブログイチオシは週刊碁 2010/3/22号の女流名人三連覇写真でしたが、一躍『中国語ジャーナル』がトップにキタ♪

書店でチェックですよ! 
これ、ポスターにしてくださいわーい(嬉しい顔)

「聡明で可愛い謝依旻さん」という取材者の受けた印象が写真にくっきり見えます。


(それでも、黒より紺とか明るい色のほうがもっと魅力が引き立つのにとか、撮影前に髪のセットくらい(わたしも下手だけどムースつけるくらいは)してあげるのに、とか相変わらず注文多く見てました。^^;)

インタビューでは、中国語学習者向けの本誌恒例の質問で外国での生活のむつかしさをどう乗り越えてきたか、外国語を学ぶ上でのアドバイスは、に答えています。
ほかに来日にいたるまでや対局前後の感情、囲碁の魅力など。

この雑誌では、インタビューのスクリプトの中国語と日本語訳、CDでの音声を楽しむことができます。
依旻さんの中国語はかわいらしい。

この表紙が目印です。
cj201006.jpg

タグ:謝依旻
posted by もっも at 21:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月07日

小説『天地明察』紹介と金王八幡宮レポート

小説『天地明察』のレビュー。
(さんざん算術とか取り上げておいて今さらですが・・・^x^ 後半は算額レポートです。)

『天地明察』(冲方丁著、角川書店刊)

tenchimeisatsubook.jpg

―― 士気凛然、勇気百倍。

―― 天に触れるか。

時は江戸四代将軍家綱の頃。

刀を抜いての戦いは出てきません。
日本中を歩いての月星の調査から正確な暦を作り上げ、公に認めさせること。
それはいずれの人々にも不安なき明日が来るという「泰平の時間」を科学が為政者に代わって約束する政でした。

いくさは人を斬るだけではない。本書は江戸科学の戦記です。



中国から取り入れられた暦は八百年を経て、日本の実際の時間と大きくズレが生じていました。天文を調査して日本独自の暦を作る必要がありました。



主人公は江戸時代の天文暦学者、渋川春海(しぶかわ・はるみ/しゅんかい)。(リンク先:wikipedia)
日本独自の太陰暦を完成した人。
囲碁棋士・二世安井算哲として江戸城に上がっています。
同時代には七歳下に碁聖・本因坊道策や日本の算学を大きく発展させた同年齢の算聖・関孝和がいます。


物語の春海は形式的な勝負しかできない碁に「飽きて」おり道策にいくらその才能を認められようと身を入れられず、好きな算術では明晰な関の後塵を拝するばかり。
二刀を煩わしげに腰に提げ、茫洋として見える二十三歳の「囲碁侍」です。


神社で書き留めた算術の問題を城内の碁盤の上にまで持ち込んで十七歳の道策に叱られる春海。
その春海が新たな任務を命じられました。
彼は陰陽が源と言われる囲碁のほかに算術や神道にも通じて測地も得意としていました。

「退屈ではない勝負が望みか」



天文測量という思いがけない下命に戸惑い幾度も挫けそうになりながらもこれを本懐と、春海は暦を見直し作り上げる何十年もかかる事業に力を注いでいきます。


☆春海作成の「天文分野之図(複製)」

一般的に用いられている88星座と同じものも見えます。
渋川春海選定の星座リストさんに詳解があります。


temmonbunyanozu.jpg

国立天文台三鷹キャンパスでは本書にちなんで江戸の暦などを特別展示中。2010年10月22日まで。
ほかにも全国各地の博物館等に昔の星図などが所蔵されています。お近くで御覧になることができるかも。
くわしくはこちら(富山市科学博物館サイト内「江戸時代までの星図所蔵場所一覧」)。※





空や数理や碁、彼と出会った人々が絶妙のバランスで「渋川春海」をかたちづくっていきます。
春海の後ろ盾となる水戸光圀、保科正之、ともに観測に携わる建部昌明・伊藤重孝など脇役が器大きく豪快、春海が憧れる関孝和は彼とは対照的な孤高の算学者。

作中の天文学や算術に関心を抱く読者もいるでしょうし、囲碁をたしなむ方ならもちろん当時の御城碁やその周辺の事情の描写に興味を抱くでしょう。



(算哲こと春海が道策に試みた初手天元の逸話もこの物語の一片となっています。
余談ながら作中の道策が可愛らしくてびっくりしました。
☆春海の初手天元の碁(寛文十年(1670年)十月十七日。二世安井算哲(黒)対 本因坊道策)より


shotetengen.JPG

春海が盤上の碁石を見るように世間を見て判断し行動するという描き方は興味深いです。




『天地明察』は「退屈ではない勝負」を求める多くの人に愛されることでしょう。
仕事や学問などで行き詰まりや挫折を味わったことのある人、今何事かを成し得たいと苦しい状況であがいている人ならきっと春海の志を最後まで追いたくなるはずです。



冲方丁(うぶかた・とう)の初の時代小説。
2009年11月 刊。第三十一回吉川英治文学新人賞、第七回本屋大賞受賞作。
作者は高校生の頃に渋川春海に興味を持って以来十数年この人物を描きたいと思い続けてきたそうです。ゲームやアニメ、漫画原作、ライトノベルなどジャンルを越えたクリエーターとして活躍してきた氏ですが、「『春海さん』のことは自分の原点である活字で表現したかった。これが作家としての自分の出発点である」と。
作者がこの物語に賭けた姿勢は作中の春海と重なるようです。


作品として未熟さも見えるのですがそれを差し引いても余りあるすがすがしい熱さに身震いします。







:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
以下は参考というかおまけ。


東京渋谷の金王八幡宮所蔵の算額を拝見したレポート







卯の刻前に床を離れた春海は城とは反対の方向に急ぎ、銀座の前でようやく駕籠にありついて、

駕籠かき「どちらへお出でで?」
春海「渋谷。
   宮益坂にあるという金王八幡の神社に行きたいんだ。」
駕籠かき「もっと近場に御利益のある所は幾らでもありますがね。」
春海「絵馬に用があるんだ」
駕籠かき「絵馬、ねえ」

何だか知らないが、どうせ見れば馬鹿馬鹿しくなるたぐいのものだろう

・・・と春海を運ぶ駕籠かきは感じてましたが、

わたしは駕籠には乗らず電車と徒歩で。

konnou0.jpg
鯉のぼりが泳いでいました。




☆金王八幡宮社殿

konnouhachimangu.jpg
作中で「春日局が三代将軍に家光が選ばれるよう参拝祈願しその成就に感謝して造らせたという社殿と門」と説明されているその社殿。漆を数十年ごとに塗り替えつづけて今も当時の姿を残しています。



金王八幡宮は周辺がオフィス街で、仕事の合間の人、学生さん、近所の人などいつも誰かがいる様子。
昔は隣の東福寺と敷地を同じにし広さも数倍あったそうです。明治期に寺と分断され、東京オリンピック時の都市開発で縮小され、現在の規模になりました(と神官さんの談。)



算額展示は社殿ではなく小さな宝物殿に。
ものによるのでしょうが、金王八幡宮の算額は意外と大きく週刊碁(タブロイド版)を広げたくらいの大きさ。
木が黒ずんでいて字は判りにくいのですが、彩色鮮やかだったろうとしのばれます。

その1) 作中で春海が出題していた「十五宿星」と同じ問題。
sangaku_hoshi.jpg

その2)手前にあるのは「業平の石像」だそうです。
sangaku_en.jpg

その3)扇面の算額は珍しいそうです。
sangaku_ougi.jpg

この扇面の問題は読めました。

「如図、中円径九寸、小円径四寸、大円径幾何問。」

(図のように平面上に大中小の球が載っていて、小を真ん中にしてそれぞれ接している。
中円の径は九寸、小円の径は四寸。では大円の径はいくらか。)


(※答えは「三十六寸」(文字反転)だそうですがさてどうやって解を導くか?!)





江戸時代寛文年間ごろから算学の問題を寺社に奉納する風習がはじまったそうです(和算の館サイト)。

寛文元年、『天地明察』の春海が神社にそれを見にいったというのはまさにブームのはしりですね。
(だとするとまだそんなに普及してないはずだから算額絵馬がひしめくという作中の状況はいささか早いんじゃないかとわたし個人は思いますが、そこは史実から生まれたフィクションですから。 ^ー^)


(算額も各地の寺社にあります。
くわしくはこちら(和算の館)
わたしは自分が子供のころ遊び場にしていた小さい神社の名前を見つけました。
もしかしたら今これをご覧になってる方のお近くの神社にもステキなのがあるかも知れませんヨ。)


算額は江戸の当時は神社のどこにあったのか神官さんに伺うと、「分かりません・・・」とのことでした。
敷地も変わっていますしね。
物語の春海が手にとるのは作中の説明によるとそういう立派なものではない「年の暮れにはまとめて浄め焼かれ」る類の絵馬だから、やっぱりこんな感じ?
ema.jpg


春海が駆けた参道。^ー^ T字路になっているコンビニの前から。
sandou1.jpg

・・・ここから物語の世界に入っていくわけです☆
タグ:天地明察
posted by もっも at 21:26| Comment(4) | TrackBack(0) | 天地明察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

遣唐使の碁の番組

平城遷都1300年祭関連番組の一つで囲碁が取り上げられていると教えていただきました。


「絵巻エンタテインメント 吉備大臣入唐絵巻の謎に挑戦」

【再放送】5月3日(月) NHK総合 午後3:05〜3:50
http://www.nhk.or.jp/osaka/program/kibi_daijin/


遣唐使として派遣された吉備真備の唐人との囲碁対決のエピソード等。

昨日の放送をご覧になった方によると「アタリにつっこんでる!?」らしいので、その辺りのツッコミも含めてお楽しみを。^x^ 
番組そのものは興味深いもののようですよ☆



http://funabenkei.daa.jp/yononaka/go/kodansho.html


こちらの「世の中に昔語りのなかりせば」サイトさんの「ゆげひの碁」というコーナーには日本の昔の碁の逸話がほかにも紹介されています。
posted by もっも at 12:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 江戸より昔の碁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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